星の花ことば 橘 更紗

魂から見ること魂の言葉を紡いでいくこと虹を見つけていくための メッセンジャー橘 更紗のダイアリーです。

堂ヶ島 青の洞窟

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西伊豆 青の洞窟

 

美しくて、優しくて、暖かくて、

魂が震えると

ふわぁ〜っと意識が広がります。

 

この世は

思ったとおりにならないことも多いけれど

導かれるよう訪れた旅先での

思いがけない経験と感動は

わたしの意識を広げてくれます。

 

潮の香りと太陽の光と共に

わたしの大切な記憶になるのでしょう。

 

今、自分の習慣や制限、思い込みは

あなたを幸せにしていますか?

本当にご自身が幸せになる生き方は

本当は苦しいものではなくて

ふわぁ〜と暖かいもののようですよ。

 

 

 

 

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泣きたいとき

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見えるもの

聞こえるもの

感じるもの

 

それらは

自分を中心にした一つの感覚だということを

忘れないように。

 

喜びも悲しみも苦しみも

誰一人として同じ感覚でないということを

忘れないように。

 

けれども

辛くて孤独でいたたまれないと思う時、

人は決してひとりではないことを

思い出してほしいのです。

そして

ひとりで頑張りすぎないように

だれかに助けを求めて頼っても良いということを

忘れずに実行してほしいのです。

 

泣くことも笑うことと同じに大切なんです。

 

人は

たくさんの感情を通して心を育て

魂に磨きをかけているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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淡雪

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春の雪

 

行きつ戻りつ、変化していく日々

私たちは経験を基に今と未来を見つめています。

 

良くも悪くも思いがけない展開に慌てることなく

すべてを受け入れる覚悟と決心は自分との約束です。

 

 

もうすぐ雪は溶けて眩しいほどの美しい新緑が溢れてきます。

 

 

 

 

 

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空を見上げる

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強い風が吹いた後に

ふと見上げた空の美しさに立ち尽くしてしまいました。

 

感動する心を大切に。

 

ありがとうございます。

 

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心と身体に優しい

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おぎのや 玄米弁当

土日限定販売

ひじき、きんぴら、がんも、しいたけ、たくあんのお菜入り。ぷちぷち感がたまらなく美味しい玄米です。

思いがけず手に入ったので、あおさの味噌汁と共にいただきました。

 

とても美味しくパワーが満ちてきました!

 

浄化を必要とする期間は

良質でエネルギーの高いお水と身体に優しい植物性の食べ物を必要とします。

自分のためだけに玄米は炊けないわぁ…と思っていたのですが、やはり、お米や玄米、菜食の食事を心がけていこう!と思います。

簡単で便利な食品や動物性の食品もいただきます。ただ、取りすぎは 流れを滞らせるのかなぁと…思います。

 

日々、ストレスなく美しいものだけに触れていられるはずもないのですが、だからこそ自分の心と身体に優しいものに関わることは必須のようです。

 

今さらですが、お米は日本人のソウルフードでありパワーフードですね。

もりもり食べて、不安定な 春を乗り切っていきましょう。

 

 

 

 

 

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緩やかな変化

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春爛漫

桜の薄桃色で彩られた景色は愛おしいかぎりです。

わが家の花壇も色とりどりになってきました。

 

わたしは少し身体のバランスを崩してしまい

滞った流れを取り戻すため

自分に向き合う時間を取っている最中です。

 

ソメイヨシノの平均寿命は50年とのこと

いのちの限り自分のサイクルで生きている姿に

儚さや物悲しさを感じさせてくれるのが桜なのでしょうか。

 

美しいものに触れるだけで

一瞬にして心のチリやホコリは落ちていきます。

それは前に進むエネルギーに満ちていく瞬間

 

それぞれのオリジナルな人生。

今までに、全く思いもよらない自分との出会いが 人生を豊かにしていくのでしょう。

ほんとうの自分自身に近づくための変化は終わることは無いようです。

 

 

 

 

 

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1/fゆらぎ

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先週末、オペラシティへ。

 

サラオレインのシネマミュージック コンサート…映画音楽中心のサラのオリジナルプロデュースで美しい愛の波長をたっぷり堪能できた時間でした。とても大きな感動と歌声、浮かぶ情景(ビジョン)からたくさんの気づきを得ることができました。…感動って言葉にするのがムツカシイ…おもい返しては涙が溢れてしまいます。

 

CDはリラックス&リフレッシュできるユニークな選曲です。

ちょうど良いα波状態で車の運転時に助けていただいております。

 

別れと出会いの季節の春

束縛しない、押し付けない、依存しない愛

新たな出会いに向けて、親子、友人、恋人との

別れも必然的に起こります。

どんなに大切なお相手でもその想いがお相手の重荷や負担になることもあります。人は自立して行く時、旅に出る時、可能な限り荷物は身軽にコンパクトにして行くもの。最小限の荷物さえも要らない人もいるのです。

愛と依存は似ているけれど、重さが違います。

お相手が重いと感じる愛はすでに依存なのかもしれません。

 

それぞれの人生の旅を続けてまいりましょう。

 

 

Cinema Music

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